振り返るとポケモン 1: ヨマワル

ヨマワルの思い出を語る

気軽に週刊を名乗った呪いが2年間残り続ける……

100回記念に何か始めたいと思ったので
ただ私がオタクを晒すだけの新シリーズです

毎週のPokemon of the Weekのように調べ物とか知識とか何もないです
思いつくことを思いついただけ書きます

本気で忙しいときに更新しなくていいようにこちらは週刊を名乗りません
英断だと思います

初回Pokemon of the Week

このサイトを立ち上げて、Pokemon of the Weekという企画を始めたときの最初のポケモンがヨマワルでした

Pokemon GOがハロウィンで話題にもなっていたし、自分でもまあまあ愛着のあるポケモンだったので選んだんだと思います
最初からベストを尽くすとずっと初回のハードルが高くなって嫌だという思考です

こちらの回です

自分の中でのテンプレや目安分量が決まる前である意味色々と自由に書いています

この時はまだ英語にフォーカスして書くつもりでいたのですね
すぐにネタ切れに気づいて生物学やら神話に走りますが

特筆すべきは最後の See you next week!
英語系のブログってこういうテンションのイメージあったんですね
正直今このノリを見るとしんどいです

当時でさえそうで2週目からすでに挨拶は日本語と化しています
最近になって記事のテンションはさらに下がり「続きを読む」の案内から「!」が消えました
歳をとったのかな

ポケモンピンボール

上の記事でもちょっと触れているのですが、ヨマワルと言えばピンボールのボーナス面のイメージです

ボールを当てたときにムンクの『叫び』のような顔と間の抜けたSEで消えていくのと、時間経過で消えるときの煽りが特徴です
ちなみに気の抜けるSEは本家だとあくびのSEのはずです

確かサファイア台限定のステージで、ルビー台はカクレオンでしたね

当時小学生かそれ以下だったと思うのですが、久々に起動するとありえんハイスコアが書いてあってビビります
小さい頃の熱量は想像を絶するものがあります
今ではほどほどでいいとか効率重視になってしまうのが悲しいです

今も変わらず面白いものは面白いです
WiiUでVCもあるらしいのでぜひ

ルビー版で出やすかったらしい

私が最初に遊んだポケモンが『ルビー』だったので、ヨマワルはミナモの左の道とかでも見ました

くじ引きは毎日行くし適当に走り回るだけで楽しい歳だったのであの辺りのポケモンは本当によく見ました

周りにポケモンをやる子もいなくてバージョンの別に半ば意味がなく当時意識しなかったのですが、ルビーに出やすかったらしいです

進化後もちゃんと浮いて

デザインの関係か、珍しく進化すると「ふゆう」を失いますね
今ではゲンガーもそうですが

このせいで、ポケダンでヨマワルは壁抜けできるのにサマヨールはできないとか悲しいことになっていた気がします
ヨノワールはまた壁抜けですし、本家もふゆうを与えていいのでは?

なお、初回の迷走の関係かこのブログにはふゆうという謎タグがあります

映画に先行登場

どんな登場の仕方は覚えていないですが何かの関連商品(フィギュア?)にそういえばいたなという印象です
ラティの映画なので確実に見てはいるはずなのですが


こんな感じで適当に書いていきます
主たる目的は私の現実逃避です

ありがとうございました。

ヨマワルのPotW

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